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かわうそ
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なんでそうなるの?
救助犬適性試験の服従:熟練作業には
【障害物】という科目があって
3つの異なる障害を飛び越えなくてはなりません。

高いところに飛び乗ったり、飛び降りたりするのは得意だけれど
なぜか障害飛越が得意じゃないこてっちゃん。
障害板なんて一番低いのじゃないと跳べないし。

なので、服従:熟練作業の中ではコレがいちばんの鬼門かも。

最初はリードをつけて跳ばせて、とにかく跳ぶイメージをつける。

IMGP3839.jpg

タイヤの低いところならなんとか跳べるかな。

IMGP3844.jpg

IMGP3852.jpg

なぜこんな跳びかたをするんだ?
ム、ムササビか??

IMGP3866.jpg

コレも障害のひとつ。
よじ登って越えてもいいらしいです。

IMGP3883.jpg

こんなのも。

国際救助犬の試験規定には
【適当な障害物には、たとえば、低木の茂み、樽、支柱で、
障害物の高さは最低40cm、最高で80cmでなければならない】
とあるので、試験によって障害の種類が違うのかもしれません。

もちろん紐なしですが、ハンドラーも併走できるし
障害レースじゃないんだからタイムも関係なし(笑)
おちついてひとつひとつの障害を確実に跳ばせればよし、なんだけどねぇ。

大丈夫か?こてっちゃんよ。

IMGP4352.jpg



かわうそ
◇救助犬訓練   0 0















 

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